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日本語の日記

日本語の練習のために

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kenshin
Name
watashi_dake

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January 15th, 2011

風の町へ

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kenshin
時のむこう風の町へねえ
つれて行って
白い花の夢かなえて

甘いゆびでこの手をとり
ねえ、とおい道を
みちびいてほしのあなたのそばへ


その歌声たえないひるさがり
目めって二人わ一つになり
しあわせの意味を
初めってしるのでしょうつれって行って

その歌声せつなく高らかに
すべての心にひびくのでしょう
しあわせの意味を
しれずにねむる夜に

まだしらない夢のむこうねえ 
とおい道を
二人でゆこうを風の町へ 


A time over there, in the City of the Wind
Say, take me along
And grant this white flower's wish

Guide my hand with sweet fingers, say
To a land far away
So I can be by your side.

In the early afternoon this singing voice supports me
We wake as two become one
I think I'm beginning to understand
The meaning of happiness...Take me with you(Take along exist)

Your singing voice
Resonates all my heart sadly
On a night I sleep
Not knowing the meaning of happiness.

Say, let's go together
Beyond a dream I don't yet know
A great distance
To the City of the Wind.

June 11th, 2007

(no subject)

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kenshin
暗くつめたい
夜のせかいに
人と野みだれたこころが
かれらはねむつている
かれらをまねき
静かな
魔界からはぐれ
時間もない夜のくに
はぐれいでし
日本神間を狩り
そして
それらの眠りの監視者
ヴァンパイア美ゆ

October 31st, 2006

夢のつばさ

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kenshin
こんあにの遠く(とおく)へ二人はきてしまってあのころの
おさないきみのほほえみにもう帰れないね

君が笑う世界(せかい)で好きで
そばにいたいそれだけ忘れかけたいたみもうむねに

time goes by...
時のながれは二人を帰ってゆくけれど
なくしたものも夢(ゆめ)見るものもその手を取って思い出すよ
いつも君のそばで

悲しい(かなしい)ことさえ覚えておきたいから君の地図に
私をためのペー時ジをのこしておいてね


みらいからふきつける風を
君はあの日信じた(しんじた)明日はもっとたかくまい上がれ

time goes by...
時がすぎてもきっとかわれるものがあるの
とどかないから見つけたいから夢のつばさをさがしにゆく
そばにいてね
ずっと

time goes by...
時のながれは二人を帰ってゆくけれど
なくしたものも夢みるものもその手を取って思い出すよ

(la la la la la la...)
time goes by...
時がすぎてもきっとかわれるものがあるの
とどかないから見つけたいから夢のつばさをさがしにゆく
そばにいるよ
ずっと



[ツバサクロニクル]

My Translation:

早くします!

September 26th, 2006

ばかなあたま

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kenshin
あたまがいたい。 医者に行った、でも5日10月にMRIすること待つ。 楽しくない。  MRIきらいだ!  あたまがこわせた。

September 16th, 2006

金魚 花火

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kenshin
心に泳ぐ金魚は
こいし思いをつもらせて
まっかにそまりみのら思いを
しりながらそれでもそばにいたいとねがったの

夏のにおい雨の中で
ポタポタおちる金魚花火
ひかりで目がくらんで
いっしゅんうつるはあなたのゆうがお

心に泳ぐ金魚は
みにくさでつつまれぬよう
この夏だけのいのちときめて
少しの時間だけでもあなたのしあわせをねがったの

夏のにおい夜がつつんで
ポタポタおちる金魚花火
どんあ言葉にも出来ない
いっしゅんうつるのあなたのゆうがお

夏のにおい雨の中で
夏のにおい雨の中で

夏のにおい雨の中で
ポタポタおちる金魚花火
ひかりで目がくらんで
いっしゅんうつるはあなたのゆうがお

夏のにおい夜がつつんで
ポタポタおちる金魚花火
どんあ言葉にも出来ない
いっしゅんうつるのあなたのゆうがお
 
Artist: おつか あい

My translation:

The swimming goldfish in my heart
As pebbles of thoughts pile up
The red in the dye of my restless thoughts
While at the bottom of them near the pain of desire

The smell of summer in the rain
Drip drip falls down like fireworks of goldfish
It's shininess makes my eyes dizzy
In an instant your moonflower moves

The swimming goldfish in my heart
Wrapped up its ugly appearance
This summer life alone decides
Only a little time but your happiness is my wish

The smell of summer is wrapped up in the night
Drip drip falls down the like fireworks of goldfish
What kind of words more can I
In an instant your moonflower moves

The smell of summer in the rain
The smell of summer in the rain

The smell of summer in the rain
Drip drip falls down like fireworks of goldfish
It's shininess makes my eyes dizzy
In an instant your moonflower moves

The smell of summer is wrapped up in the night
Drip drip falls down the like fireworks of goldfish
What kind of words more can I
In an instant your moonflower moves

August 20th, 2006

今日

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kenshin
あたし寂しい。 友達はもうここに住んでいない。 つまらないよ。 つぎの年日本で教えつもりだ。 でも、お金がないので、たくさんのアルバイトしなければいけない。 それかれ、今寂してとてもつかれた。

July 4th, 2006

花火

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kenshin
今日は七月の四日だ。 ぴタパンを引いた。 人が多かったから、長いてんてい(line)に待った。 インタ三シオンで花火大会(fireworks display)を見た。 とてもきれいな物だと思う。 わかがえた。(to feel young again)  公園に行く前に昼ご飯を食べるのために、母の家に行った。 弟は肉をやいた。  たどん(Charcoal)を使いすぎたから、肉はちょっと もえた。(burnt)  もう少しいたドン使えばよかったのに。  でも、今日は楽しかった。

June 30th, 2006

明日ピイタパン始まる。  ピイタパンは子供のムスカルだ。  ピイタパンは育ち行かない子供だ。  でも、女の子、ウエンデイ育ち行きいた。 ピイタはさびしかったが、ウエンデイの子はまた子供だ。  ピイタと女の子いしょにネバランッド行った。  両親は子供にいぶんきたん(tales/stories)教えて行く、いつもピイタは子供だ。 音楽はとても楽しかったけど そうこう(putting together) は問題だった。

June 22nd, 2006

始めて

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kenshin
ああ、私のはじめてエンタりです。  週末ブランソンに行きますから、今とても忙しいです。 そして、のどがいたいです。 それから、今寝たいです。 明日この日記で書くつもりです。
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